What’sたびがらす?

誰かの小さな希望に出会えるシェアハウス

このシェアハウスには夢や目標、何かに突き動かされる若者たちが

お互いの志に共感して家族のようにみんなで支え合うシェアハウスです。

とりあえずやりたいこと楽しいことをみんなでやりたい!

大好きな仲間といっしょに毎日を過ごせて修学旅行みたい!

自分が本当の本当にやりたかったことってこういうことなんだ!

そんなあるがままの自分を表現できる環境が

お互いの個性を認め合える人たちを生むことで

みんなの「生きる」という多様性が形になります。

ここでの物語との出会いがあなたの人生のターニングポイントとなりますように。

 

たびがらすに住むと見えるいつもと違う世界

【家族のような暖かい時間】

帰ってきたら家族のように「おかえり。」

みんなでご飯を作って「いただきます!」

寝るときは布団を並べて川の字に。

ただの友達でもない、恋人でもない。

「この距離の近さが実家に帰ってきたようでなんだか心地良いな。」

時には相手の良いところだけじゃなく悪いところを見てしまうかもしれない。

外では見えないお互いの心の奥底に触れる瞬間、

弱さと弱さがぶつかり合う。

お互いの弱さを受け入れられたら仲直りで一歩前進。

そんな距離感だからこそ家族のようなつながりを感じれるかも。

そんな深い人間関係がここにはある。

 

【自由の先には何がある?】

あなたがとにかくやりたかったことをここでやってみよう。

たびがらすではみんなのやってみたいことはとにかくやってみる。

みんなで海外旅行、満天の星空の下でキャンプ、時にはみんなでお互いについて深く語り合う。

自分の大好きな仲間といれて、何にも縛られない自由な時間。

あなたが望んでいた自由の先には何があった?

本当にやってみたい「何か」がそこにあるかもしれない。

 

【目に見えない「何か」が見えてくる】

「好きなことができて、好きな仲間と時間が過ごせて

自由や豊かさってこういうことなのかもしれない。

もっともっと自分らしく、やりたいことに正直になって人間らしく生きてみたい。

でも、自分ってなんだろう?

本当にやりたいこと、大事なものなんだろう?」

「何か」をやろうとしている自分がいる。

でも、その「何か」をやる自信のない自分もいる。

「やってみようと思うけど、自分にはできないかもしれないし、向いてないかも。

自分もみんなみたいにできたらいいのに、、、。」

「何か」をやろうとすると弱虫な自分が出てくる。

でも、弱くても大丈夫、小さい一歩でもいい。

あなたにはその一歩を支えてくれる家族がいるのだから。

その一歩はあなたにとって大きな一歩であり、

自分が自分らしくあるための一歩。

 

【小さな希望が世界を変える】

このシェアハウスにいれば毎日充分楽しいし、みんなが受け入れてくれる。

「毎日楽しい。でもなぜかこのままじゃないけない気がする。」

いつかはこのシェアハウスを出て、今まで逃げていた何かと向き合わないといけないから。

「もし、それが自分を何かの型にはめようとする環境だったら?」

「本当にその環境は自分を受け入れてくれるかな、、、?」

この世の中はすごく生きづらいかもしれないけど、

誰かがこの社会を変えてくれる訳ではない。

だからこそ1人1人が動くしかない。

「自分はこんな風に生きたいんだ!」

その魂の叫びを世界に向けて表現しよう。

それが自分が自分らしくあることであり、

自分の夢に対して責任を持つということ。

夢に責任を持ったらあなたは世界市民。

1人1人の行動が世界を変えるために必要だから。

あなたの勇気ある行動は誰かへの小さな希望になる。